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      <title>ハードディスク対策情報局</title>
      <link>http://harddisk.nanchou.biz/</link>
      <description>ハードディスク対策情報局では、パソコンのハードディスクの修理・リカバリー・比較・対策などについて詳しくまとめています。
ハードディスク（ＨＤＤ）でお悩みの方に参考になるでしょう</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 03 Feb 2009 21:37:57 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ハードディスクのバックアップ方法</title>
         <description><![CDATA[長期間のパソコンの使用をしていますと
いろんなケースがやってきます。

その中で、ハードディスクの破損や故障が多いそうです。

それを防ぐには、どうしたらいのでしょうか・・・。

ここでは、ハードディスクの故障や破損に大事な
バックアップについてまとめてみます。


ハードディスクとはいったいどういうものかといいますと
パソコンの大事な部分で大容量の記憶装置を言います。


一般的なパソコンでは、大部分が、1台のハードディスクが
内蔵していて、OS（Windowsなどのオペレーティングシステム）を
含む様々なデータやソフトを保存していますね。

ハードディスクは消耗品とよく言われていて、使用期間が
長くなればなるほど、より故障する確立は高くなっていきます。

普通の場合では、3～5年がくると故障をしやすくなるようですね。
ハードディスクが壊れてしまうと、何が大変かといえば、
記録されているいろんな大事なデータなどが全て消えてしまいます。

なので、大切なデータを失わないためには、
<strong>ハードディスクのバックアップ</strong>が必要です。


では、<em>ハードディスクをバックアップ</em>する方法を紹介します。
一応、二つ方法がありますので紹介します。

1.　　ファイル単位のバックアップの仕方

バックアップするファイルを選択して、外付けのハードディスクなど
を使い、外部のメディアにコピーします。
ファイル単位のバックアップができます。
一般の簡単なバックアップの方法ですが、ソフトやOS環境までは
保存できませんので覚えておきましょう。

2.　ハードディスク（ドライブ）のイメージをバックアップする方法。

ソフトやOS環境も含めてバックアップする方法で、万が一
ハードディスクが故障した場合でも、バックアップした時点での
環境をそのまま元通りに復元することが可能です。

この方法は便利ですが、バックアップを行うためには
専用のソフトが必要です。
ですが、現在販売されているほとんどの外付けハードディスクには
付属で付いていますので、外付けハードディスクを持っていない
場合はこの際に購入しておくことをおすすめいたします。

以上で、<strong>ハードディスクのバックアップ</strong>についてまとめて
みました。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">140 ハードディスクバックアップ方法</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 03 Feb 2009 21:37:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスクの初期化の方法</title>
         <description><![CDATA[長くパソコンを使用することで起こるさまざまな不具合などを
解消するのに役立つ「<strong>ハードディスクの初期化</strong>」が
あります。

これは、パソコンを購入したときのような状態に戻ることをいいます。

さて、ここでは<strong>ハードディスクの初期化</strong>についてまとめて
みます。


ハードディスクの初期化とはどういうものかといえば、
ハードディスクに、OSのファイルシステムを組み込む作業を指していて
別名「フォーマット」とも呼ばれています。

この作業を行えば、ハードディスクを使用できるように
なるのですが、もともと使用しているハードディスクを初期化して
しまいますと、全てのデータが消滅します。

＊　初期化直後であれば復活することもありますので
あきらめないでください。


さらに、ウィルスが感染した場合やパソコンの調子が悪くなった時は
一度データを全て消してから、OSを再インストールすると調子が
戻ることが多いです。
｢リカバリー｣も、初期化と呼ばれることがあります。

リカバリーは、意味が｢ある時点｣まで戻すことを指しますので
初期化とは意味合いが違うのですが、フォーマットした状態に
戻すことで、｢初期化｣ともいえることになります。

また、ハードディスクというよりも、パソコンの初期化と
いったほうがピッタリでしょう。
この場合も(再インストールしたもの以外の)データは全て
消えていますので注意が必要です。
そのためには、普段からのバックアップは大切です。

では、<em>ハードディスクの初期化</em>の方法を説明します。

＜リカバリー＞
専用のCD-ROMがOS購入時に、ついてくると思いますので、
それをマニュアルを見ながら行えば問題ないでしょう。

＜フォーマット＞
OSによって手順が変わるため、WindowｓXPを例に挙げてみます。

１、｛マイコンピュータ｝を右クリックし、｢管理｣を選択します。

２、ツリーの｢記憶域｣からディスクの管理を選択します。
３、フォーマットするディスクを選択し、右クリックで｢ディスクの初期化｣を選びます。
４、初期化が済んだらパーティションの設定をして、フォーマットをすれば完了です。


以上で、<strong>ハードディスクの初期化</strong>についてまとめてみました。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">130 ハードディスクの初期化</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 02 Feb 2009 21:36:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスクコピーの方法</title>
         <description><![CDATA[パソコンを長く使用していると怖いことに、<strong>ハードディスクの
故障</strong>があるでしょう。

何年もパソコンを使用していると、ある日突然にハードディスクから
変な音が鳴って、パソコンが起動しないなどの故障が
起こることも珍しくありません。

一般に、ハードディスクの寿命は通常ですと3年から5年
早いケースでは、2年や半年で壊れることもあります。

そういう災難に備えて、<em>ハードディスクをバックアップ</em>することが
大事なことですが、そういうときに限って忘れてしまうもの
なんですね。
普段から、忘れないようにバックアップはしておきましょう。

<strong>ハードディスクのコピー</strong>ですが、データの中にはシステムの
稼動中に手を出せないものがあるのですが、システム上重要な
データであるために、コピーが不十分になる場合があり、正常に
動作しなくなってしまう場面が多いようです。

そういう場合、OSを別のハードディスク、あるいはパーティションに
インストールしておき、そちらから起動すればコピー可能です。

でも、問題点があり、特にWindows2000愛用者には
この方法は通用しないようです。


では、<strong>ハードディスクのコピー</strong>はできないのか？
と思うでしょう。
ですが、方法はあります。

1、　専門の業者に依頼する方法
良心的な業者を選び、費用面の問題がなければ
コピーしてもらえるでしょう。

2、ハードディスクコピーソフト(通称お引越しソフト)を使用する方法。

これは、市販品やフリーウェアどちらもありますので、
自分が信用できると思ったものを選ぶましょう。
といいでしょう。


最後に、<strong>ハードディスクのコピー</strong>は、面倒なうえ、費用も
掛かりますのでよく考えて行いましょう。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">120 ハードディスクのコピーの仕方</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 01 Feb 2009 16:34:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ポータブルハードディスクの価格や選び方</title>
         <description><![CDATA[<strong>ハードディスクの破損や故障</strong>などの場合を想定して
非常事態に備えることは大切です。
そういう意味で、パソコンのハードディスクは、壊れやすいので
万が一に備えておくことも大事です。

そこで、持ち運びに便利な<strong>ポータブルハードディスク</strong>に
ついてまとめてみましょう。

ポータブルハードディスクとは、外付けハードディスクの
1種になりますが、持ち運びがしやすいように小型化した
タイプのハードディスクをいいます。

ポータブルハードディスクは、他のハードディスクに比べて
やや高価になりますが、携帯をしやすいこと、容量のわりに
場所をとらない便利さが享けて最近は利用する人も多くなっています。



そうなると、携帯しやすいものでいえば「USBメモリ」
も挙げられます。

ＵＳＢメモリはあなたもご存知のとおり価格も安いですし
小型化しているので持ち運びにも便利です。
ですが、ポータブルハードディスクは安くても1万円くらいになります。

そして、1万円前後のUSBメモリの容量は、大きくて
8GBか16GBとなります。
一方のポータブルハードディスクでは120GBの容量もあります。

こうして比較してみると、容量辺りの単価では、USBメモリの方が
10倍ほど高くつくので、予算と相談の上で、余裕があるようでしたら
<em>ポータブルハードディスク</em>を買う方がいいですね。

ただし、テキストファイルなどサイズの小さいファイルの移動など
の用途のみであれば、USBメモリでも十分だと思います。


そのほかの利点では、ポータブルハードディスクには
バックアップ用のソフト等も多くついてきますので
そういった点でも便利といえるでしょう。


また、デメリットとしては、外部の衝撃に弱い点が挙げられます。

<strong>ポータブルハードディスク</strong>は画像や映像、音楽ファイル等
大きなファイルの移動を行うのに非常に便利です。
ですが、外部の衝撃をいかに和らげるかがポイントになります。

外側より内部への衝撃を重視する場合は内部タイプがいいですし
ケースの破損や持ち運びの時の傷をおさえたい場合は外部タイプを
選ぶようにしたいですね。

あと、携帯のしやすさを考えてみると、USBケーブルで電力を
供給する製品、胸ポケットに入るような小型のサイズもありますので
使う場所を考えて選んでみたいですね。

以上で、<strong>ポータブルハードディスクの選び方</strong>や説明など
まとめてみました。]]></description>
         <link>http://harddisk.nanchou.biz/2009/01/post_21.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">110 ポータブルハードディスク</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 31 Jan 2009 11:00:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスクパーティーションの切り方を解説</title>
         <description><![CDATA[パソコンを使用していると、<strong>ハードディスク</strong>の面において
機能性をアップさせたいと思うケースがあります。

実際に、機能をアップさせるのは難しい面とやさしい面が
あるのですが、ここでは簡単にできる機能性アップに
ついてまとめてみます。

<strong>ハードディスク</strong>のパーテーションの切り方について
まとめていきます。


<strong>ハードディスク</strong>のおける、パーティションとはどういう
意味なのでしょうか。

パーテーションは、その意味が、「分割する」などの意味なのですが
パソコンでは、論理的に分割された領域と言われています。

間単にいえば、「１つのハードディスクを２つ・３つあるように区切る」と
いうわけです。
このようにハードディスクを分割することを
「パーティションを切る｣と言います。

では、<strong>ハードディスクのパーテーション</strong>を切るとどういう
メリットがあるのかについてみていきましょう。


<strong>ハードディスク</strong>のパーテーションを切ることで、1つのハードディスクに
複数のOSを導入したり、パーティションごとにファイルを分けて
作業や管理の効率化を図るなどの機能性アップができます。

また、ドライブを区切ることで機能性アップも可能です。
これは、システム用のドライブとデータ保存用のドライブに分けることで
OSの再セットアップやデータのバックアップ、ドライブのデフラグに
かかる時間を短縮することが可能になります。


では、ハードディスクのパーテーションを切り方を間違えると
どうなるかでは、分割するディスクのサイズを間違えるとＡの容量が
いっぱいで、もう一方のＢの容量ががら空きになるという事態も
起こり得ますので注意が必要です。
その場合も対処法ですが、切り直したり、データの移動を
しなければいけません。


それでは、<strong>ハードディスク</strong>のパーテーションの切り方ですが
WindowsXPの場合は

１、｢マイコンピュータ｣を右クリック→｢管理｣を選択
　　します。
　　コンピュータの管理ウィンドウが出てきます。


２、｢ディスクの管理｣→パーティションの設定が可能です。

３、フォーマットされていない(未割り当て)ディスクを右クリック
→｢新しいパーティション｣を選択、新しいパーティションウィザードが
起動しますので、パーティションの種類と容量を選択します。

４、｢拡張パーティション｣を選択した場合、さらに論理
パーティションで分けることになります。

５、パーティションを切り終わったら、「フォーマット」を行います。


６、ここまで終了しますと、アイコンが追加されて使用可能になります。
ハードディスクのパーテーションを切る作業でデータの入った
ハードディスクのパーティションを変更しますと、
データが全て消えてしまいますので、データを残して管理するソフトを
使用するかバックアップを取っておくとよいでしょう。

以上で、<strong>ハードディスクのパーテーション</strong>を切る方法に
ついてまとめてみました。]]></description>
         <link>http://harddisk.nanchou.biz/2009/01/post_20.html</link>
         <guid>http://harddisk.nanchou.biz/2009/01/post_20.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100 ハードディスクパーティーション</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 Jan 2009 02:29:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パソコンウイルス対策無料版ソフトの紹介</title>
         <description><![CDATA[<strong>パソコンのウイルス対策</strong>はみなさん気になるところですが
安全・安心さを求める傾向にあるのですが、いかがでしょうか。

<strong>パソコンウイルス</strong>の有料・無料あるのですが、やはり無料で
効果のあるパソコンウイルスを求める感じがあります。

ここでは、パソコンウイルスの無料版で使えるソフトを
紹介します。



今までの日本でのパソコンウイルスの占拠率を見てみますと
トレンドマイクロ、シマンテック、マカフィーの大手三社が
有利と見られていました。
実際、この３社がほとんど市場では独占していたのです。
ですが、現在では、<strong>無料のウイルス対策ソフト</strong>を使う方が
多く見られていて、無料でも、高機能なソフトが
多く見られるようになってきました。

<strong>無料のパソコンウイルスソフト</strong>は、パソコンに常駐して、
メールの送受信を監視したり、自動で最新のウイルス情報を
アップデートしたりなどの機能であなたのパソコンを
安心・安全に守ってくれます。
気になるのが、日本語にも対応しているのかどうか
ですが、日本語にも対応していますので安心して
使うことができます。

また、リアルタイム監視機能、メールの送受信や
ファイル実行、コピーを監視します。

それでは、無料で使うことができる
「<strong>パソコンウイルス無料ソフト</strong>」を紹介します。

・AVL Antivirus Eree Edition
～エーブイジーアンチウイルス～

パソコンに常駐している状態ですので、ウイルスに感染している
ファイルのダウンロードの監視、駆除ができます。

この<strong>無料ウイルス対策ソフト</strong>ですが、チェコで開発された
無料のウイルス対策ソフトです。


・Avira Anti Vir Personal Edition Classic
～アンチバー～

ドイツの<strong>無料のウイルス対策ソフト</strong>です。
親切なソフトで、日本語に対応しています。
ファイルやフォルダを右クリックしてウイルススキャンを
行ないますので簡単なソフトですね。


この他にも、無料で使用可能なウイルスチェックを
行なうことができる「オンラインウイルススキャン」もありますので
ぜひ検索してお探しになってみて下さい。



まとめますと、<strong>パソコンウイルス対策ソフト</strong>とは、
パソコン内部に侵入しようとするウイルスを監視・排除したり
侵入したウイルスを駆除することができるソフトのことを
いいます。
海外で提供されている無料のウイルス対策ソフトが多いようですね。

代表的なものに
・avast!4 Home Edition(アバスト４)があります。

無料のパソコンウイルス対策ソフトですが、利用に関していえば
個人利用か、非商用利用に限ります。
また、日本語版はありませんので気をつけてください。
しかし、海外の無料ソフトでも、使いかたなどを日本語で
解説したサイトが結構ありますので検索してみてください。

<strong>ウイルス対策ソフト</strong>は、常駐スキャン、メールスキャン、
スケジュール機能など高機能を備えたソフトとして
多くの方に使われています。


以上で、パソコンウイルス無料で使えるソフトの紹介を
しました。



]]></description>
         <link>http://harddisk.nanchou.biz/2009/01/post_19.html</link>
         <guid>http://harddisk.nanchou.biz/2009/01/post_19.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">090 パソコンウイルス対策無料ソフト</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 24 Jan 2009 18:37:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パソコンウイルスの種類とタイプ</title>
         <description><![CDATA[<strong>パソコンのウイルス</strong>に感染したくないのは
誰でも同じ思いですが、気をつけていてもこちらが悪くないのに
どうしても<strong>パソコンのウイルス</strong>に罹る場合もあります。

そんな場合でも、どうにかしてパソコンのウイルスに
罹らないような方法はないのでしょうか。

それは、<strong>パソコンのウイルス対策ソフト</strong>を入れることですが
まずは、パソコンのウイルスのタイプを知っておきましょう。


<strong>パソコンウイルス</strong>（コンピューターウイルス）とは、
パソコンのデータを壊したり、プログラムを書き換えたり
パソコンが起動できなくなるようにしたりする
悪質なプログラムのことです。

さて、<strong>パソコンウイルス</strong>の種類について少し見てみましょう。

パソコンのウイルスは、大きく分けて２つに分けられます


「システム領域感染型」 　
パソコンのＯＳなどのシステム領域に感染する
ウィルスでので気をつけてください。

(1)　ファイルに感染するパソコンウイルス
(2)ファイルに感染しないパソコンウイルス


「ワーム型」

このワーム型とは、ネットワークを介したウイルスで
自己増殖していきながら感染を拡大していくタイプの
パソコンウィルスです。

「トロイの木馬型」　

パソコン上の操作が実行されるまでファイルに潜みながら
実行されると直接的な破壊活動を行うウィルスです。

(1)のファイルに感染するパソコンウイルスは、意図的にプログラムや
データベースに対して何らかの被害を及ぼすことを目的として
作られたプログラムです。



「複合感染型」　
ファイル感染型とシステム領域感染型の両方の性質を持つウィルスです。


「ファイル感染型」 　
アプリケーションなどの実行型ファイルに感染する<strong>パソコンウィルス</strong>です。


「マクロ型」　
アプリケーションソフトで作成する文書ファイルに直接感染するウィルスです。

他のファイルに感染したり自己増殖はせず、「ウイルス駆除ツール」を
装った悪質なトロイの木馬も発見されています。
(2)のファイルに感染しないパソコンウイルスは
「自己増殖しないタイプ」と「自己増殖するタイプ」の
2種類に分かれます。

]]></description>
         <link>http://harddisk.nanchou.biz/2009/01/post_18.html</link>
         <guid>http://harddisk.nanchou.biz/2009/01/post_18.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">080 パソコンウイルスの種類</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Jan 2009 18:35:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パソコンウイルス感染したパソコンに感染した場合の対処法</title>
         <description><![CDATA[<strong>パソコンのウイルス</strong>に感染するのはどんなに
気をつけていても罹る場合があるのですが
少なくても、<strong>ウイルス対策ソフト</strong>を入れることである程度は
防ぐことができます。

これは、前回も書いたのですが、ウイルスに罹らない
１つの方法は、これから書いている方法が１番です。


<em>パソコンウイルス</em>（コンピューターウイルス）に感染しないために
大事なことは、最新の<strong>ウイルス対策ソフトウェア</strong>を使用することです。

ですが、もし、パソコンが<strong>パソコンウイルス</strong>（コンピューターウイルス）に
感染したときには対策をすることが必要になってきます。
ネットワークにつながっている場合ですと、ネットワークを通した
被害拡大を防止するため、その対処法としてネットワークケーブルを
外す必要があるのですが、ウイルス対策のソフトウェアは
いつのときでも新しいデータに更新しておくことが大事なことになります。

さて、もし、予測できないような事態に遭遇したときは
どういう対処をすればいいのでしょうか。


もし、駆除できないようなウィルスに感染してしまっている
場合にはどうしたらいいのでしょう？
そうなると、そのコンピュータの修復は不可能となります。

パソコンが<strong>パソコンウイルス</strong>（コンピューターウイルス）に感染しますと
ハードディスク内のデータを壊すような悪さをしますし
プログラムを書き換えたり、外部からコンピューターを勝手に
操作できるようにするなどの操作、個人情報をインターネット上に
流失させる、パソコンの動作がものすごく遅くなる等のパソコンのシステムを
不安定にさせるなどの症状が起こります。
また、最悪の場合パソコンが壊れてしまうことがあります。


そのためには、<strong>ウィルス対策ソフトウェア</strong>の最新版を
用意することが大事ですし、すでに感染したウィルスの駆除作業を
行なうことが大事です。
駆除が完了しますと、ウィルスが潜んでいないことを
確認できた場合ですが、元のようにパソコンを使うことが
可能となります。
パソコンにインプットされた情報を、すべて消し去ることで
「再セットアップ作業」が必要になりますので注意が必要です。

以上で、<strong>パソコンウイルス</strong>に感染したパソコンに感染した場合の
対処法などについてまとめてみました。
]]></description>
         <link>http://harddisk.nanchou.biz/2009/01/post_17.html</link>
         <guid>http://harddisk.nanchou.biz/2009/01/post_17.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050 パソコンウイルスの対処法</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 21 Jan 2009 18:32:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パソコンウイルスソフトの種類や効果</title>
         <description><![CDATA[今までに、<strong>パソコンのウイルス対策</strong>として、ウイルスとは
どういうものか、またパソコンウイルスのマナーなどを
紹介してきましたが、パソコンのウイルスに最も効果のある対策として
<strong>パソコンのウイルスソフト</strong>について種類や対策法をまとめてみます。


パソコンウイルスの代表的な<strong>ウィルス対策ソフト</strong>では、

・トレンドマイクロ社のウィルスバスター リアルセキュリティ

ウイルスセキュリティZEROなどに代表される年次更新料不要の
低価格帯ソフトがぞくぞくと登場しています。


・　<strong>シマンテック</strong>社のNorton Internet Security 

<strong>シマンテック</strong>のウィルス対策ソフトをインストールしておくことで
あなたに届いたメール、ファイルをチェックしてくれますので
未然に感染を防ぐことができますので便利です。 

以前はというと、年ごとにソフト自体が大きくなり、高速のCPUと
容量の多いメモリを必要とするなどのように動作が重いことが
感じられましたが、2007年版以降ではそういう問題も解消されて
いますので動作が軽くなっています。
有料版で使用できます。



・　マカフィー・ウイルススキャン 　
　　（マカフィー株式会社） 

<strong>マカフィー</strong>のソフトは、どちらかというとワーム系の
ウイルスに強いといわれています。
そんな<strong>マカフィー</strong>のソフトは、企業での採用率は
世界トップシェアを誇るといいます。

インターネットに接続している場合では、パソコンウィルス
（コンピューターウイルス）の被害から自分のパソコンを守り
特色として他の人のパソコンへウィルスを広めないように
することができます。
パソコンには、<strong>ウィルス対策ソフト</strong>をインストール
しておくことが必須となります。

この他に、無料で利用できるAVG Anti-Virusや
avast! antivirusなどがあります。
マカフィーの知名度は、Macintosh用アンチウイルスソフトでは
世界トップシェアです。 
企業での採用率も高いが、過去にバージョンを上げるなどの
更新をするとコンピュータが応答しなくなるなどの一時的な
不具合が発生したことがありました。

最後に、パソコンの<strong>ウイルス対策ソフト</strong>で大事なことは
ウィルス対策ソフトをインストールした後も、更新を
欠かさないことが大切です。


以上が、<strong>パソコンのウイルス対策ソフト</strong>についてまとめてみました。


]]></description>
         <link>http://harddisk.nanchou.biz/2009/01/post_16.html</link>
         <guid>http://harddisk.nanchou.biz/2009/01/post_16.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">070 パソコンウイルスソフトの種類</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Jan 2009 18:30:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パソコンウイルス対策の効果や方法</title>
         <description><![CDATA[<strong>パソコンウイルス</strong>は感染するとやっかいなものですが
どうしたら感染しないようにすることができるでしょうか。
その方法はいくつかあるのですが、その<strong>パソコンウイルス</strong>に
感染しないようにする方法をまとめてみます。


やっかいな<strong>パソコンウイルス</strong>の感染を防ぐための効果の
高い対策方法はというと、これが最新のウイルス対策ソフトウェアを
使用することなんですね。
最新の<strong>ウイルス対策ソフトウェア</strong>をパソコンにインストールしておけば、
万が一のときにパソコンがパソコンウイルス（コンピューターウイルス）に
感染することを防ぐことができるので安心です。


前回も書きましたが、パソコンウイルス（コンピューターウイルス）とは、
あなたのパソコンのデータを壊したり、プログラムを書き換えて
使えなくしたり、パソコンが起動できなくなるように仕組むなどの
悪質なプログラムのことを指します。

そして、基本の<strong>パソコンウイルス対策</strong>としては、OSがWindowsの
場合のセキュリティ対策としては、

１、WindowsUpdateをこまめに行なうこと
２、インターネット・エクスプローラを最新版にする

などが挙げられます。

また、Office製品を最新版にするようにすることです。
こうした対策を行うことで、未知のウィルスを防ぐことが
できるのですね。


現在では、インターネットの普及に伴って、パソコンウイルスの
目的も従来のものとは違ってきており、昔はパソコンそのものの
破壊が目的だったんですが、最近のウイルスではより、巧妙で
悪質化したものになってきており、感染したPCをハイジャックして、
仕掛けた側のインターネット広告を強制表示させ金銭を奪ったりするものや、
偽のサイトを強制的に表示してお金やクレジットカード番号を盗み出すタイプの
ウイルスやネット上のIDやパスワードを盗みだすものといったタイプの
パソコンウイルス（コンピューターウイルス）が主流になってきました。

上記のような<strong>パソコンウイルス</strong>などに感染されることで
ほかの他人にクレジットカードの情報を盗まれて、知らないうちに
買い物をされていて、知らないうちに自分に高額な請求が来たりすることや、 
インターネットバンキングを行っている場合に知らない間に口座から
現金が引き落とされてしまったりなどがあります。


このように、自分が知らない間に、あかの他人に自分の
口座番号やパスワード、偽のサイトを使ったフィッシング詐欺などの
犯罪も横行しているようなので、<strong>パソコンのウイルス</strong>には
十分に気をつけましょう。
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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a5550e2.32b3a4e8.0a5550e3.90fd433b/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fgetplus%2f1581712%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgetplus%2fi%2f10153291%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fgetplus%2fcabinet%2fnormal20090131_127%2f1581712.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fgetplus%2fcabinet%2fnormal20090131_127%2f1581712.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">060 パソコンウイルス対策</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 12 Jan 2009 18:27:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パソコンウイルスとマナーの問題とは</title>
         <description><![CDATA[パソコンはとても便利なもので、今の社会ではパソコン
とインターネットなしでは考えられないほどに進歩して
きています。

そんなパソコンですが、いやなものに、ウイルスがあります。
どこの誰か分からない<strong>ウイルス</strong>に感染されては迷惑ですし
パソコンが被害をこうむる可能性も十分にあります。

ここでは、もしかしたらあなたも<strong>パソコンのウイルス</strong>を
感染させてるかもしれないということについて対策や
マナーについてまとめてみます。


パソコンを使用するからには、できるだけ、有料や無料の
<strong>パソコンウイルス対策ソフト</strong>を利用するのが大事です。

そうすることで、大抵のウイルスは防ぐことはできますし
定期的に更新をすることで、新たなウイルスの進入を
抑え続けることが可能となってきます。
こうすることで、自分だけの問題ではなく、他人に対するマナー
という部分でも配慮していることになるのです。

例えばですが、ワームにはコピーをメールし続けて範囲を
拡大させるという性質があります。
そういう特徴を持ったウイルスもありますので、ウイルスは
いつ入り込むかわからないという見識を持ち続けたいものですね。
先ほどのワームのように、メールに添付させてファイルを開かせるものや
あなたも知っているエクセルのマクロなどのように誰でも知っていて
使用しているソフトに侵入している場合もあります。


このことから察するに、いついかなる場合でも、自分が加害者に
なってしまうことが０ではない、ということですね。
<strong>ウイルス</strong>だけでなく、現在のインターネット上では、
さまざまなトラップがあり、自分が加害者にならないよう
パソコンマナーを守って慎重に利用することで
防ぐことができるはずです。

以上で、<strong>パソコンのウイルス</strong>の対処法とマナーの問題に
ついてまとめてみました。

基本的にはこれでほぼ問題はありませんが、ウイルスの定義は
新しいウイルスが出るたびに更新されるので、定義にない
新種のウイルスには対応できません。

特にビジネス用のパソコンはハッカー
(ウィルス等を送り込む悪質な人を特にクラッカーと呼びます)に
狙われやすいため、万一感染してしまうとマナー違反どころか
会社の損失にもなってしまいます。
しかし、ウイルスの製作者はあの手この手で
感染させようとしてきます。

ただし、更新をしなければ意味がないので必ず更新しましょう。
なので不信なファイルやサイトには絶対に近づかないようにしましょう。

まず最低限のマナーとして、自分のパソコンからの感染拡大を
防ぐために<strong>ウイルス対策ソフト</strong>を必ず入れておきましょう。

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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a554fe6.44f97bd1.0a554fe7.488c82d5/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fakiba-e-connect%2f4988752013799%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fakiba-e-connect%2fi%2f10000859%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fakiba-e-connect%2fcabinet%2fsoftwear%2fimg55904978.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fakiba-e-connect%2fcabinet%2fsoftwear%2fimg55904978.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050 パソコンウイルスの対処法</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 06 Jan 2009 18:25:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パソコンウイルスについて</title>
         <description><![CDATA[パソコンを長く使用していると、いろんな不具合が生じて
くるといいます。
パソコンのトラブルなのですが、中でもウイルスに
侵されるトラブルが大変なのです。

そこで、ここでは<strong>パソコンのウイルス</strong>に
ついてまとめてみます。


よく<strong>パソコンがウイルス</strong>に侵されると聞きますが
いったいこれはどのようなことなのでしょうか。

では、<strong>パソコンのウイルス</strong>が、パソコン本体に感染する
経緯について見ていきましょう。

一般的に、<strong>パソコンウイルス</strong>（コンピューターウイルス）は
このようにパソコンへ入り込みます。
その方法ですが、あなたの興味をひくような件名の電子メールに
そ～と添付されていたり、あなたに気づかないように意図的に
仕掛けを施されたホームページに仕組まれていて、あなたに
気づかれないようにパソコンに送り込まれます。
これが、<strong>パソコンウイルス</strong>の正体です。


では、<strong>パソコンウイルス</strong>に感染しないためには
どういう対処の仕方をすればいいのでしょうか？

それは、１つに、不信なメールを表示しないこと。
よくわからないような怪しいと思うホームページは
開かないようにするなどの方法があります。

ですが、最も安全でかつ、有効な対策方法は
「最新のウイルス対策ソフトウェア」を使用することでしょう。


<strong>パソコンウイルス</strong>（コンピューターウイルス）は、意図的なものや
不特定多数のパソコンユーザーを対象にしていてプログラミングを
自分の力を見せたいなどの理由から、パソコンのデータを壊したり
パソコンが起動できなくなるようする悪質なプログラムといえます。

このようなパソコンウイルスの感染源として考えられる
ものに、

１、　メールのやりとり
２、　インターネット上からのファイルのダウンロード 
３、　他のコンピュータとのデータの共有 
４、　フラッシュメモリーやＣＤ等でのデータのやりとりがあります。

<strong>パソコンのウイルス対策ソフトウェア</strong>ですが、大事なことは
できるだけ新しいデータを更新して保存しておくことが大事です。
最新のウイルス対策ソフトウェアをパソコンに入れておけば
まず、パソコンがパソコンウイルス（コンピューターウイルス）に
感染することを防いでくれます。

最後に、パソコンにウイルスが侵入した際には、ハードディスク内部の
データを壊したり、プログラムを書き換えたり、外部からコンピューターを
勝手に操作できるようにしたり、システムを不安定にさせたりします。
怖いのは、パソコンが壊れてしまうこともありますので
注意が必要です。


このように、<strong>パソコンのウイルス</strong>は、あなたが思う以上の
被害をもたらすことがありますので、そのままパソコンを
使用するのではなく、パソコンウイルス対応の
有料、無料のソフトを使用するのがいいでしょう。

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         <pubDate>Fri, 02 Jan 2009 18:23:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パソコンのバックアップをhddで行う方法と種類</title>
         <description><![CDATA[パソコンでは、突発なアクシデントというのが起こるのですが
そのアクシデントでいなやものに「データの消去」があります。

では、データの消去を回避するには、どういうことに
気をつけるのがいいでしょうか。

ここでは、<strong>パソコンのバックアップ</strong>をhdd(ハードディスク)で
行う方法についてまとめてみます。


パソコンでは、急なトラブルなどが起こる場合が
あるのですが、大切なビジネスで使用する文書や資料
個人の日記や大事な写真など、いろんなデータをすべて
消失してしまうことが多くあるようです。

このような不測の事態に備えて行うのが、
<strong>パソコンデータのバックアップ</strong>になります。



<strong>パソコンの｢バックアップ</strong>｣とは、通常では、パソコン上の
データのコピーを他に媒体に記憶保存しておくことです。

ハードディスクドライブ (Hard disk drive) は、情報を記録
または読み出す記憶装置ですが、英語表記から HDD とも
略されます。


さて、ヘビーユーザーなら分かると思うのですが
パソコンを長く使っていると、ハードディスク（HDD）
の容量が足りなくなってきますね。

パソコンの部品の中で最も壊れやすいのがHDDなんですが
長く使用しているとデータを読み込めなくなってしまいます。
そういう事態を避けるために、HDDのバックアップをとって
おくことが重要となるのですね。

<strong>バックアップ</strong>をHDDで行う簡単な方法は、外付けハードディスク
（HDD）を使ってバックアップを行うと楽です。

<strong>外付けハードディスク</strong>は、記憶容量が大きくなっていて
今は、携帯に便利な小型のHDDも出回るようになって
来ましたので、自分に合った形の<strong>外付けハードディスク</strong>を
選ぶのがいいでしょう。

外付けHDDを選ぶ場合の容量ですが、文章作成や容量を
大きく必要としないデータであれば、100GBほどで
十分だと思われます。
逆に、動画などの大容量のファイルを保存や編集
するのでしたら、300GB前後は必要となるでしょう。


気になる価格ですが、1万円～2万円あたりが
いいのではないでしょうか。
容量も比較的大きいし、お買い得になっているのが
主な理由なので・・


もし、どの会社のｈｄｄを選んだらいいのか
分からないという方は、「バッファロー」
「IODATA」「ロジテック」の3社が日本のHDDの大手メーカー
ですので、この3社から選ぶのがいいかもしれません。

このように、パソコンのバックアップをするには、
簡単な方法として、ｈｄｄ（ハードディスク）を
使うのが安全な方法になります。

価格も、１万～２万円あれば、いいものが買えますので
まだ、持っていない方は、購入することをおすすめいたします。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">040 パソコンバックアップの方法</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 17:28:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パソコンのバックアップをDVDで行う方法や種類</title>
         <description><![CDATA[<strong>パソコンのバックアップ</strong>をすることは
大事な作業になります。
というのも、急に、データが飛んでしまう場合が
起こりえるからです。

そんな、アクシデントにも対応できるのが<strong>バックアップ</strong>です。

そこで、今回は<strong>パソコンのバックアップ</strong>をｄｖｄで
行うことについてまとめてみたいと思います。


いやなものに、急なデータの消失などがありますね。

パソコンの急なトラブルが起こると、写真や日記
仕事の大事な文書などのデータをすべて消失して
しまうことがあります。
こういういやなトラブルから身を守るために必要なものが
<strong>パソコンデータのバックアップ</strong>です。


パソコンの｢バックアップ｣とは、データのコピーを
他の媒体に記憶保存しておくことをいいます。


会社や企業では、｢バックアップ｣は毎日、必要とも
いわれていて、義務づけられているほどです。


｢バックアップ｣を行う媒体としては、データの量にも
よりますが、次のようなものがあります。


外付けハードディスク、CD-R、DVD-R、MO、USBメモリー
などの記録メディア、また、インターネットディスク
サービスなどです。


今では、一般的なパソコンには、少なくとも1台の
ハードディスクが内蔵されているので、OSを含む様々な
データやソフトを保存しておくことができます。

<strong>パソコンのバックアップ</strong>は、このハードディスクの
バックアップを意味します。

ハードディスクのバックアップには、記憶容量の大きい
外付けハードディスクなどが適しています。

その意味では、DVD-Rは4.7GBの容量があるので動画などの
サイズの大きいファイルを保存するのに適しているといえます。

DVD-Rは、ハードディスクまるごとのバックアップは
無理でも、大切なデータや文書データや大事な動画など
保存しておくデータを選んで<strong>バックアップ</strong>することが
出来ますので、とても便利といえます。

ただしDVD-Rはデータの書き込まれた部分に少しでも
傷が入ると、読み込めなくなったりするリスクも
ありますので気をつけてください。

このように、DVD-Rは便利なのですが、使い方を間違えると
読み込みできないアクシデントもありますので
確実な方法をとるなら、外付けハードディスクを
利用するのがいいでしょう。

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         <link>http://harddisk.nanchou.biz/2008/11/dvd.html</link>
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         <pubDate>Wed, 19 Nov 2008 17:25:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プライバシーポリシー</title>
         <description><![CDATA[このサイトは、個人運営によるハードディスク関連情報のサイトです。

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         <link>http://harddisk.nanchou.biz/2008/09/post_12.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010 プライバシーポリシー</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 20 Sep 2008 01:57:17 +0900</pubDate>
      </item>
      
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